sorairocat
好きなもの テレビ、映画、ネコ、あったかいところ そんな毎日ですが、ゆったり更新予定
3Dを体験!これは…!!
有楽町のSonyビルで8月中開催されている
美ら海水族館を体感できる3Dシアターの上映を見てきました!
ええ、もちろん私の好奇心は現在の3Dがどこまで進化したか
つまりは、ジェンセンとジャレッドの映画がもしも3Dで観られるのなら
どこまで美しく観えるのか?!という脳内あいかわらずSUPERNATURAL LIFEな状態でしたが
なんとまぁ!美しいじゃないですか!!!!!
これならぜひぜひJ2も3Dでみてみた〜〜〜いっっっ!!
昔の青赤眼鏡のような視覚的ストレスも殆んど無く、ハイヴィジョン映像が自然に飛び出して自分がまるでその場所にいるような感じでした。
海も魚も美しかったですよ〜♪
10分程度の上映ですが無料なのでお近くの方はぜひ体験してみて下さい!
そしてジェンセンが飛び出す姿を妄想しましょう!(笑)
ただ、やはりアメリカ本国でも3D上映に対応している映画館が少ないようなので
(先日のSHOWBIZのランキング解説で言ってました)
まして日本の劇場ではどうなのかな〜?
その前に劇場公開あるのかな〜?
13金はなんとかなりそうだけど…ジェンセンのはなぁ…
せっかく3Dで作ってるのなら一度は観てみたいですね☆
美ら海水族館を体感できる3Dシアターの上映を見てきました!
ええ、もちろん私の好奇心は現在の3Dがどこまで進化したか
つまりは、ジェンセンとジャレッドの映画がもしも3Dで観られるのなら
どこまで美しく観えるのか?!という脳内あいかわらずSUPERNATURAL LIFEな状態でしたが
なんとまぁ!美しいじゃないですか!!!!!
これならぜひぜひJ2も3Dでみてみた〜〜〜いっっっ!!
昔の青赤眼鏡のような視覚的ストレスも殆んど無く、ハイヴィジョン映像が自然に飛び出して自分がまるでその場所にいるような感じでした。
海も魚も美しかったですよ〜♪
10分程度の上映ですが無料なのでお近くの方はぜひ体験してみて下さい!
そしてジェンセンが飛び出す姿を妄想しましょう!(笑)
ただ、やはりアメリカ本国でも3D上映に対応している映画館が少ないようなので
(先日のSHOWBIZのランキング解説で言ってました)
まして日本の劇場ではどうなのかな〜?
その前に劇場公開あるのかな〜?
13金はなんとかなりそうだけど…ジェンセンのはなぁ…
せっかく3Dで作ってるのなら一度は観てみたいですね☆
カエル君ガンバル!
お仕事鋭意続行中ではありますが
世間ではマツケン(若い方ね)のCMが流れまくり
夏ドラマが始まりはじめました。
医者物に弱い私は日本のキアヌ・リーブスになりかけている(個人的な見解です。なんか変にキレイで人間離れしてる気がする)竹之内豊のドラマ(菅野ちゃん出てるし♡)と、ガッキーのドラマはチェックしようと思っておりますが…(あとシバトラとゴンゾウもだ!警察&事件モノにも弱いから…結構あるな)洋ドラはマイナーな方にばかり興味がいってしまって(苦笑)ソフト出ないのが多いです(泣)
米国俳優協会のストライキは7月1日に始まったニュースをTVで聞いて以来どうなったのでしょうね〜?気になりますが今ネットのニュースを見に行けません。(別の所に行っちゃいそうで危険なので…笑)
今月からSPNのS4の撮影が始まる筈なので心配です。確か監督協会もスト予定してませんでしたっけ?撮影はカナダだから大丈夫!ってそんなわけないか?
著作権の甘い汁(?)はちゃんと現場にもfeed backしてあげて下さいよ〜!と思いますが組織が大きくなると色々難しいんでしょうね。
さて挫けそうになった時にふと目に入る所に置いてあるお気に入りのポストカード

(Postcard photo by Shuji&Kyoko Aizawa/AFLO ACTIVE CORPORATIONより)
諦めずに
やり続けることが
とても大切な
事なのです。
と書いてあります。
その割には油断したポーズのネコですが…♡
表情が「自分の胸に聞いてみろ。判ってるんだろ?」という目をしております。
「ですよね〜」と一言呟いて本日も机に向かうのでした。
世間ではマツケン(若い方ね)のCMが流れまくり
夏ドラマが始まりはじめました。
医者物に弱い私は日本のキアヌ・リーブスになりかけている(個人的な見解です。なんか変にキレイで人間離れしてる気がする)竹之内豊のドラマ(菅野ちゃん出てるし♡)と、ガッキーのドラマはチェックしようと思っておりますが…(あとシバトラとゴンゾウもだ!警察&事件モノにも弱いから…結構あるな)洋ドラはマイナーな方にばかり興味がいってしまって(苦笑)ソフト出ないのが多いです(泣)
米国俳優協会のストライキは7月1日に始まったニュースをTVで聞いて以来どうなったのでしょうね〜?気になりますが今ネットのニュースを見に行けません。(別の所に行っちゃいそうで危険なので…笑)
今月からSPNのS4の撮影が始まる筈なので心配です。確か監督協会もスト予定してませんでしたっけ?撮影はカナダだから大丈夫!ってそんなわけないか?
著作権の甘い汁(?)はちゃんと現場にもfeed backしてあげて下さいよ〜!と思いますが組織が大きくなると色々難しいんでしょうね。
さて挫けそうになった時にふと目に入る所に置いてあるお気に入りのポストカード

(Postcard photo by Shuji&Kyoko Aizawa/AFLO ACTIVE CORPORATIONより)
諦めずに
やり続けることが
とても大切な
事なのです。
と書いてあります。
その割には油断したポーズのネコですが…♡
表情が「自分の胸に聞いてみろ。判ってるんだろ?」という目をしております。
「ですよね〜」と一言呟いて本日も机に向かうのでした。
追悼、水野晴朗氏
映画評論家で監督でもある水野春朗氏が6月10日お亡くなりになりました。
TV洋画系の番組を古くから観ていた人や、小さな子供の頃TVで見た洋画はこの方の洗礼を受けていないものは少なかったのではないでしょうか。
日本語のタイトルのセンスはなかなかに素晴らしいものがありました。
60年代〜80年代(もっと年代範囲広いかもしれませんが)の有名で印象的な洋画の邦題は殆んどこの方がつけていたと聞きました。
「華麗なる〜〜」とか皆が真似してつけるようになったものだからどれが何だか分らなくなるくらい(笑)
当時は上質なミステリー映画の黄金期。日本における洋画の位置を確立するのに多大な貢献をされた方だったんですよね。
「シベ超」もね、愛にあふれていて面白かったですよ。
水野氏の好きなものが丸々形になっているような映画でした。
(シリーズ全部はまだ見ていないですが)
私の海外ドラマ好きの根っこを作った方なんですよね。
お世話になりました。
ご冥福をお祈りします。
TV洋画系の番組を古くから観ていた人や、小さな子供の頃TVで見た洋画はこの方の洗礼を受けていないものは少なかったのではないでしょうか。
日本語のタイトルのセンスはなかなかに素晴らしいものがありました。
60年代〜80年代(もっと年代範囲広いかもしれませんが)の有名で印象的な洋画の邦題は殆んどこの方がつけていたと聞きました。
「華麗なる〜〜」とか皆が真似してつけるようになったものだからどれが何だか分らなくなるくらい(笑)
当時は上質なミステリー映画の黄金期。日本における洋画の位置を確立するのに多大な貢献をされた方だったんですよね。
「シベ超」もね、愛にあふれていて面白かったですよ。
水野氏の好きなものが丸々形になっているような映画でした。
(シリーズ全部はまだ見ていないですが)
私の海外ドラマ好きの根っこを作った方なんですよね。
お世話になりました。
ご冥福をお祈りします。
感想書こうとしたけれど…
昨日はSuper!dramaTVでシーズン2の1話から4話まで一挙放送と第5話の字幕版放送がありました。仕事進めなきゃ〜と思いながらもSPNを堪能したりして、感想も書かなくちゃとか思っていたら…世間では大変な事件が起こっていて…
そういえば、神戸の震災の時も仕事が詰めだったので仮眠から起きてからテレビで知り、地震の何時間も後だった事を思い出しました。
大きな事件や災害があると自分はこんなお気楽なことをしていて良いのかといつも思わされます。
特に今回は知っている場所だったし、ついこの間あの場所を通ったばかりだったので「もし」が頭を過ぎりました。
今の時代は必要以上に早く沢山の情報が伝わってきて、それを全て整理できるほど受け止めきれないのに、人間の好奇心は「もっと!」と新しい情報や刺激を求めてしまう。
知ってしまえば胸は痛むし、怒りも沸くし、そのくせ何も出来ない自分に歯痒くなるだけで、
知らなかったら平凡な一日が終わっていくだけなのに。
SPNは「命」や「生きる目的」について、また人を愛する「愛し方」について、ディーンやサムやジョンを通して(また、それぞれのストーリーに登場する人々からも)考えさせられることがあります。
私にとってディーンの持っているいっそ原始的ともいえる「生きることへのストレートな渇望」は現代の疲れきった「生きるのが面倒になっている人たち」と比べるととても不思議な魅力にあふれているのです。
ただ命を授けられたものとして本来は「あたりまえのこと」なんですけれど。
そんなこんなで今日はちょっとお気楽モードはお休みです。
亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。
そういえば、神戸の震災の時も仕事が詰めだったので仮眠から起きてからテレビで知り、地震の何時間も後だった事を思い出しました。
大きな事件や災害があると自分はこんなお気楽なことをしていて良いのかといつも思わされます。
特に今回は知っている場所だったし、ついこの間あの場所を通ったばかりだったので「もし」が頭を過ぎりました。
今の時代は必要以上に早く沢山の情報が伝わってきて、それを全て整理できるほど受け止めきれないのに、人間の好奇心は「もっと!」と新しい情報や刺激を求めてしまう。
知ってしまえば胸は痛むし、怒りも沸くし、そのくせ何も出来ない自分に歯痒くなるだけで、
知らなかったら平凡な一日が終わっていくだけなのに。
SPNは「命」や「生きる目的」について、また人を愛する「愛し方」について、ディーンやサムやジョンを通して(また、それぞれのストーリーに登場する人々からも)考えさせられることがあります。
私にとってディーンの持っているいっそ原始的ともいえる「生きることへのストレートな渇望」は現代の疲れきった「生きるのが面倒になっている人たち」と比べるととても不思議な魅力にあふれているのです。
ただ命を授けられたものとして本来は「あたりまえのこと」なんですけれど。
そんなこんなで今日はちょっとお気楽モードはお休みです。
亡くなった方のご冥福をお祈りいたします。





