sorairocat
好きなもの テレビ、映画、ネコ、あったかいところ そんな毎日ですが、ゆったり更新予定
お勧めフレーク♪(ちょっとだけスパナチュ馬鹿日記含む)
やっとオフィシャルのお仕事が終わりました〜♪
これからは自分の為にドップリ浸りながら趣味の原稿描きますよ!
(やってることは仕事も趣味も同じってのもどうなんだか…)
さて、ダイエットとは縁遠い生活してるわけですが
(不規則な食事と睡眠、運動不足等々)
やはり夜中にお腹は減るわけで、最近お世話になっているのがコレ!

日本食品という会社から出ている「プレミアムコーンフレーク」です。
あまり見かけない箱だったので気になってよく見たら
ビターチョコ味の箱には…

「大人の朝は甘くない…」
いや、何を狙ってるんですか!?このフレーズは?(笑)
そしてストロベリー味の方は

「あの甘酸っぱい思い出をまた…」
いやもう、この語尾の「…」がもう!
「甘酸っぱい思い出」といったらディーン兄ちゃんが自分の分に残しておいた最後のラッキーチャームを弟サムのすがるような瞳に負けて譲ってやる幼い日の兄弟のことですよねやっぱり!(一般的には違います?)
ま、このフレークはオマケは付いてないですけど。
味は子供向けのものほど甘くなく、ココアパウダーが程よい苦味を効かせたココア味とほんのり甘酸っぱいイチゴ味の食べやすいフレークです。
なんか懐かしいなぁと思ったら、よくパフェなんかに入ってるフレークがベースのようです。
見かけたらお試し下さい!ビターチョコはなかなかお勧めですよ
これからは自分の為にドップリ浸りながら趣味の原稿描きますよ!
(やってることは仕事も趣味も同じってのもどうなんだか…)
さて、ダイエットとは縁遠い生活してるわけですが
(不規則な食事と睡眠、運動不足等々)
やはり夜中にお腹は減るわけで、最近お世話になっているのがコレ!

日本食品という会社から出ている「プレミアムコーンフレーク」です。
あまり見かけない箱だったので気になってよく見たら
ビターチョコ味の箱には…

「大人の朝は甘くない…」
いや、何を狙ってるんですか!?このフレーズは?(笑)
そしてストロベリー味の方は

「あの甘酸っぱい思い出をまた…」
いやもう、この語尾の「…」がもう!
「甘酸っぱい思い出」といったらディーン兄ちゃんが自分の分に残しておいた最後のラッキーチャームを弟サムのすがるような瞳に負けて譲ってやる幼い日の兄弟のことですよねやっぱり!(一般的には違います?)
ま、このフレークはオマケは付いてないですけど。
味は子供向けのものほど甘くなく、ココアパウダーが程よい苦味を効かせたココア味とほんのり甘酸っぱいイチゴ味の食べやすいフレークです。
なんか懐かしいなぁと思ったら、よくパフェなんかに入ってるフレークがベースのようです。
見かけたらお試し下さい!ビターチョコはなかなかお勧めですよ

お気に入りのユトリロ
先日、上野の東京都美術館で開催されている企画展
「藝術都市パリの100年展」に行ってまいりました♪
大好きなユトリロの「コタンの小路」が来てるんですよ〜〜〜
コレコレ!

この絵を観る為だけでも充分だったのに
意外と展示品が興味深くて面白かったです。
「有名な作品」の展示というよりは
エッフェル塔が建てられた当時の様子とか、流行や文化の流れなどを知るのに
面白い作品が並んでいて(風刺画はかなりお勧め!他にも当時の写真、有名な文豪の肖像等)企画展にしてはかなりの展示数でした。「〜〜派」とか銘打って大きな絵画を並べられるより親しみやすかったです。
(大作名画観賞がお好きな方には物足りないかも)
ロダンの彫刻とか結構置いてあって、あと「三銃士」の著者のアレクサンドル・デュマのポートレートを見て(作品読んだ時そんな気はしてたんですが)あまりにも胡散臭いけど仕事の出来そうなおっさん的風貌に思わず笑ってしまいました。(あくまでも私の主観ですので、お気に触ったらすみません)
気に入った絵画は
テオドール・ルソーの「森のはずれ」

とウジェーヌ・シセリの「モンマルトルのムーラン・ド・ラ・ギャレット」

地味だな…私の趣味
どちらも小品ではありますが色使いとかコントラストとか
非常に惹かれるものがありました。
東京は2008.7.6.まで開催しています。
興味のある方はぜひご覧下さい。
「藝術都市パリの100年展」に行ってまいりました♪
大好きなユトリロの「コタンの小路」が来てるんですよ〜〜〜

コレコレ!

この絵を観る為だけでも充分だったのに
意外と展示品が興味深くて面白かったです。
「有名な作品」の展示というよりは
エッフェル塔が建てられた当時の様子とか、流行や文化の流れなどを知るのに
面白い作品が並んでいて(風刺画はかなりお勧め!他にも当時の写真、有名な文豪の肖像等)企画展にしてはかなりの展示数でした。「〜〜派」とか銘打って大きな絵画を並べられるより親しみやすかったです。
(大作名画観賞がお好きな方には物足りないかも)
ロダンの彫刻とか結構置いてあって、あと「三銃士」の著者のアレクサンドル・デュマのポートレートを見て(作品読んだ時そんな気はしてたんですが)あまりにも胡散臭いけど仕事の出来そうなおっさん的風貌に思わず笑ってしまいました。(あくまでも私の主観ですので、お気に触ったらすみません)
気に入った絵画は
テオドール・ルソーの「森のはずれ」

とウジェーヌ・シセリの「モンマルトルのムーラン・ド・ラ・ギャレット」

地味だな…私の趣味

どちらも小品ではありますが色使いとかコントラストとか
非常に惹かれるものがありました。
東京は2008.7.6.まで開催しています。
興味のある方はぜひご覧下さい。










